シリコンバッグや注入異物の悩み不要
バッグ抜去&再生豊胸メニュー 症例写真測定結果 図説入り手術解説 バッグのトラブル 専門医によるQ&A 術後も成長する豊胸術 失敗しない方法とは 高度再生豊胸術学術・学会発表 九野総院長紹介 最先端再生医療クリーン手術 最新型脂肪吸引


世界初!術後も成長する豊胸術


バストの成長を動画で見るバストの成長を写真で見る術後の感想を読むDr.からのコメント

※こちらの方は、トップとアンダーの差を表記しております。



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なぜ、術後3ヶ月間で更にバストが成長したのか!?
これまでの脂肪注入法には、注入した脂肪が半分程しか残らないという問題点がありました。近年では再生医療技術が発展して参りましたが、注入した自己組織の生着率は不安定です。Kunoクリニックでは濃縮脂肪幹細胞を、安全に生体内で増殖させる再生医療豊胸術に世界で初めて成功しており、平均生着率は100%を超えております。※2 ご希望によって、ある程度の成長で止めることも可能です。また、脂肪吸引は新次元の脂肪吸引法 VASER Hi-Def やVASER 4D Sculpt を採用しております。世界最高レベルの再生豊胸術と脂肪吸引技術によって創る、自然に流れる本物の胸とメリハリボディのデザインを可能としました。アフターケアも万全で、お客様の御希望やお悩みに対して、様々なご提案をさせて頂きます。

※1 当院の生着率は術後3ヶ月目のバストトップサイズからアンダーバストサイズを引いた数値を、術後1ヶ月目のバストトップサイズからアンダーバストサイズを引いた数値で割り、100をかけた数値です。ご希望によって、あるレベルの成長で止めることも可能です。
(他の豊胸術数値は当院調べ)
※2 麻酔の腫れが引く術後1ヶ月目のバストサイズと比較して、3ヶ月後のバストサイズが上回ることを指しております。
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3割が100%超え・驚異の生着率 ※3
Kunoクリニック「スーパーフルプレミアム☆フルセット注入豊胸術」と他再生豊胸術比較 ※4
スーパーフルプレミアム☆
フルセット
コンデンスリッチ方式
豊胸術
セリューションシステムを用いた
幹細胞注入豊胸術
開発者 Kunoクリニックオリジナル 韓国
メーカーの詳細は非公開
米国
サイトリセラピューリクス社
方法 細胞ダメージが最少のVASERにより吸引された幹細胞・自己コラーゲン・繊維芽細胞を濃縮分離して注入脂肪に還元 ※5
自己組織による生着率を最大限に引上げた上PRPやプレミアムを入れるので更に増殖・成長・分化が可能(当院比)
吸引した自分の脂肪をコンデンス(濃縮)技術により多幹細胞脂肪(CRF)とし、バストに注入

ダメージを受けた細胞を除去し、強力な遠心分離で更に生き残った細胞のみを選別して注入
吸引した自分の脂肪組織から幹細胞を抽出し、注入用脂肪とともにバストに注入


細胞ダメージが比較的多い従来のコラゲナーゼ処理を用いるCAL法と比較して、幹細胞の分離精度のみ向上させた
サイズアップ 1〜5カップ(平均2カップ) 1〜2カップ 1〜2カップ
生着率 90%以上(過去、約3割の症例で100%えています) 80% 80%
自由 自由 自由
感触 自然 自然 自然
痛み
合併症 ごく少ない
効果持続性 半永久的 半永久的 半永久的
幹細胞注入量 とても多い 少ない 多い
抽出時間 約20分 ※6 20分〜1時間 1時間
施術時間 2時間〜3時間 2時間〜3時間 2時間〜6時間
脂肪の質 ダメージを受けた細胞をも甦らせ、活性化させた幹細胞や脂肪を最大限に含んだ多種自己組織 強力な遠心分離機でフィルターをかけた脂肪細胞(ダメージを受け、生きている細胞まで死滅させる可能性がある) 幹細胞を多く含んだ脂肪細胞
料金帯
ほぼ同レベル
の施術内容の
通常料金
(例)
VASER VentX 通常吸引 (1部位吸引)
 無制限脂肪注入
 脂肪+濃縮幹細胞(LEVEL7)

1,050,000円
有名クリニック数院の価格帯

 脂肪吸引+脂肪細胞注入

1,260,000円〜2,000,000円
有名クリニック数院の価格帯

  脂肪吸引+脂肪細胞注入

1,600,000円〜2,500,000円
デメリット 迅速で丁寧な手術が必要のため、
1日3名様に限定
強力な遠心分離のダメージによる細胞の量、多様性の激減
時間経過により細胞量が減少
時間経過により細胞量が減少
セリューションシステムが高価なため
手術費用も高い
リスク ごく稀にしこりができる可能性は他の方法同様だが、6段階8種類の治療法が確立している ごく稀にしこりができる可能性がある ごく稀にしこりができる可能性がある
※3 生着には個人差があります。ご希望により、あるレベルの成長で止めることも可能です。
※4 当院調べ。
※5 脂肪幹細胞は、完全に分離をするよりも脂肪や繊維芽細胞および血管内皮細胞などの他の成熟細胞と均一に混和して注入
することによって、各細胞の死滅率が最小限に抑えられます。
※6 吸引された脂肪は、収集容器に入れた状態では約6時間程度で死滅してしまいます。当院では、細胞の鮮度を保つために
抽出時間を最小限にするよう努めております。
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細胞のダメージや死滅は生着率に影響し、生着効率の低下には下記のように様々な背景や要因がございます。
@ 疾患・年齢・体質、術前のコンディションによるダメージ
飲酒・喫煙、栄養不良・65歳以上・異物残存・しこり体質・るい痩・特定のホルモン治療など
A 脂肪吸引手術時のダメージ、または破棄
VASERとは異なる機器による吸引と、吸引技術
B 脂肪吸引後、組織の放置時間によるダメージ
他院・大手クリニックでの同時平行手術、セリューションシステム
C 薬品や添付酵素によるダメージ
CAL組織増大法
D 脂肪幹細胞を分離し過ぎることによる生着率の低下・遠心分離による細胞ダメージ
CAL組織増大法・セリューションシステム・コンデンスリッチ法
E 注入技術によるダメージ
一塊注入、腋下創からの漏出、乳腺への注入
F 血腫・感染・被膜形成など合併症によるダメージ
クリーンルーム・クリーンベンチの非設置、血腫・感染・被膜形成予防対策の不徹底
G 手術後の生活習慣によるダメージ
喫煙・豊胸サプリの摂取・栄養不良・誤ったブラジャー装着法・大胸筋運動・誤ったマッサージ方法
活性酸素・特定のホルモン治療 など
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Kunoクリニック「スーパーフルプレミアム☆フルセット注入豊胸術」と
他豊胸術のプロセス比較
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CAL組織増大術方式・セリューション方式・コンデンスリッチ方式は全て脂肪幹細胞を単離・分離するための手法です。これら3つの再生豊胸技術に共通することは「いかに脂肪幹細胞を単離・分離するか」に焦点を合せた技術であり、そのことに執着するあまりかえって細胞の破壊や自然配合ができなくなり、組織の生着率が低下するというジレンマです。

脂肪や脂肪幹細胞単独では、細胞の足場であるコラーゲン繊維網(Scaffold)や毛細血管が乏しく、生着率が低くなります。生着率を高めるためには組織ドナー(吸引)部位の細胞の状態と同等になるよう、できうる限り元の自然で均一な混合度合いと細胞配置にして、同時に酸素や栄養が満たされた状態にしてあげる必要があります。

なぜなら、注入後には各生着協力細胞は繊維や毛細血管を増殖させる為に、酸素や細胞栄養を吸引前以上に必要とするからです。勿論、酸素が不足すると脂肪幹細胞からもGF(成長因子)の放出が増大し、毛細血管を拡張・延長させる事実もありますが、毛細血管が移植細胞に延長されるまでに多くの細胞が死滅してしまいます。細胞が死滅すると、他の生存細胞に有害な毒素物質が多量に放出され、さらに細胞の死滅範囲を広げてしまいます。

実際、吸引した脂肪や脂肪幹細胞を吸引ビンの無酸素低栄養状態で放置するとB(上記紫色@〜Gの番号をご参照下さい)6時間ほどで細胞の生存率が格段に低下してしまいます。このように細胞が最も死滅するのは手術中や手術直後で、手術手技と手術直後からのコンディションにも大きく影響を受けます。そのため、脂肪幹細胞のみを単離・分離する技術のみでは遠心分離による細胞のダメージも多く、また注入の後も生着条件を満たす自然状態に反しており、生着率にもおのずと限界が出てきます。
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従来の脂肪注入 方式
自身の身体から採取した脂肪を注入する技術。
従来の脂肪注入
従来の脂肪注入法は、再生豊胸と比較すると脂肪幹細胞や成長因子(GF)の濃度が薄く、生着率が30〜50%程度で、注入の技術が稚拙だと生着率が更に低下し、しこりの発症率も高いと言われていました。確かにシリコンバッグの確実なボリュームアップの魅力に負けていました。
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CAL組織増大 方式
自身の身体から採取した脂肪幹細胞の濃度を2倍に添加して、おおよそ半分の脂肪と一緒に注入する技術。
CAL組織増大
CAL組織増大法は、従来より「コラゲナーゼ」という繊維分解酵素を用いて吸引した脂肪の大半を破棄する方法です。肝心な細胞に対し溶解ダメージCと注入に必要な細胞を無駄にするA欠点が大きく、吸引した組織そのものを遠心分離にかける細胞ダメージDもあり、良好な生着率が見込めません。CAL組織増大法は、本来脂肪幹細胞の濃度を2倍に添加すると脂肪単独よりも生着率がアップするという実験結果に基づいた手法ですが、開発者の文献では生着率の平均は56%と発表されております。
三次元測定による組織増大量の変化
28例の予備的解析では6カ月後の組織増大量はおおむね100〜250mlであり、脂肪移植量の40%〜90%程度(平均56%)であった。一定の測定誤差は避けられないが、全体的に2カ月以降は組織量の大きな変化は見られない。この傾向は長期的に変わらなかった。

引用:
『乳房・乳頭の再建と整容』P150
『15.遊離脂肪移植による乳房再建と豊胸術』
吉村 浩太郎、浅野 祐子、青井 則之
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セリューション 方式
自身の身体から採取した脂肪から幹細胞を取り出し濃縮、その後脂肪と一緒に注入する技術。
セリューション
セリューションシステムとは吸引した組織から脂肪幹細胞をオートメーションで単離・分離する機器の名称で、脂肪幹細胞を分離する能力には長けていますが、手術費が高額になります。また吸引組織そのものを遠心分離にかける細胞ダメージDに加え、採取してから注入までの時間効率も比較的悪くB、脂肪幹細胞の純度を上げるからこそ、かえって他の生着協力細胞との自然状態の配合が上手く図れませんD
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コンデンスリッチ 方式
自身の身体から採取した脂肪を遠心分離にかけ、ダメージを受けた細胞を除去し、残った細胞を注入する技術。
コンデンスリッチ
コンデンス・リッチ法は、遠心分離の際に通常以上のGをかけ、ダメージを受けている細胞をあえて死滅させます。強力なGに耐え抜いた優秀な細胞だけを注入素材として用いる方法ですが、この段階で最も多くの脂肪細胞や生着協力細胞までも破壊・破棄することになってしまいますD。そのため多くの量の脂肪吸引が必要となりますが、吸引の時間がかかりすぎても、やはり時間のロスが生じて細胞の生存効率が悪くなります AB。3部位以上の脂肪吸引が必要と説明されることがあるようですが、上記の理由で本末転倒となります。さらに脂肪幹細胞の純度を上げるからこそ、やはりかえって他の生着協力細胞との自然状態の配合が上手く図れませんD
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CAL組織増大術法・セリューション法・コンデンスリッチ法のいずれもが、脂肪幹細胞を分離することのみに焦点を合わせるあまり、脂肪吸引後の細胞死滅率の低減や注入後の細胞の生着、死滅予防および脂肪幹細胞の手術後生体内生育に関して、全く対策がなされていないのが現状です。
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Kunoクリニック オリジナル フルプレミアム☆フルセット注入 方式

Kunoクリニック オリジナル フルプレミアム☆フルセット注入
世界初の安全な新技術

なぜコンデンスリッチ法よりも
当院のフルプレミアム☆フルセット注入が勝るのか?
Kunoクリニックオリジナルのスーパープレミアム☆フルセット方式では、吸引した組織から殆どの幹細胞・自己コラーゲン・繊維芽細胞を濃縮分離し、注入脂肪に還元します。自己組織による細胞の生着率を最大限に引上げた上、PRPやプレミアムを加えるので更に細胞の増殖・成長・分化を促します。ダメージを受けた細胞も一部甦らせて活性化させるため非常に効率も良く、術後も成長させることがある程度可能です。また当院で手術を受けられた方には、術後に自宅で実践できる『バストの生着率を促進する方法』を、お教え致しております。
当院オリジナル生着維持療法の有無による症例群比較
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仕上がりの質感は「自然」というより「本物」
人工のバストを本物に創りかえる手術とは
人工物(シリコンバッグやマンマプロテーゼ、Sub-Q)等で不自然な形や硬さが伴うバストを、ご本人様の脂肪や脂肪幹細胞等を用いた高度再生医療技術で自然なバストに創り直す手術です。従来はバッグを抜去しても同日手術は不可能あるいは術後にしこりができやすく高リスクとされていました。また、これほど仕上がりの完成度の高いものは現在まで世界のどこにもありませんでした。当院では独自の技術の工夫により、バッグ抜去死腔スペースに注入自己組織が入らないような方法と当院オリジナルの生体内再生医療技術を駆使して生着率が非常に高い世界初の高い完成度の手術に成功しました。当院でこの手術をお受けになった方の3ヶ月後の経過で、平均してバッグが入っていた時のバストサイズと同じかそれ以上のサイズになっています。
人工のバストを本物に創りかえる手術 最新型脂肪吸引 術後の流れ 詳しい分離秘法 詳しい注入方法 モニター様動画公開中

人工バッグのトラブルに対して、当院では以下のような対策を徹底しています。

実際に術中に生じたエピソードと当院の徹底対策
1.シリコンバッグの破損、微小漏出
当院の対策
破損後拡散したシリコン内容物の回収、特殊吸引チューブや洗浄、ガーゼなどを用いて徹底的に摘出します。
(破損後被膜が漏出を防いでいたため、破損の自覚症状がなかったケースもございます)

2.感染対策
当院の対策
既に感染が起こっている場合には、徹底排膿と抗生剤散布洗浄を施します。清潔操作と抗生剤散布洗浄で徹底的な感染予防を施します。

3.高度被膜拘縮、石灰化
当院の対策
神経や血管にダメージを加えないように、専用の機器を用いて愛護的に剥離します。シリコンバッグと被膜が高度に癒着を起こしている場合もあり、バッグが破れない様に慎重な摘出をします。石灰化がある場合には可及的に除去します。

4.出血、血腫
当院の対策
多段階止血操作:止血剤を含む局所麻酔の使用、凝固止血、結紮止血、止血剤を含むガーゼ止血、圧迫止血、止血剤服用、術後のケアで徹底的な止血を施します。

5.残存異物、両性腫瘍(肉芽種)の摘出
当院の対策
Sub-Qや注入異物、前医手術でできたしこりなどを除去します。ご希望や必要に応じて組織検体検査を施します。

6.目立つ瘢痕の治療 乳房や乳輪、乳腺には傷をつけずに摘出します。
当院の対策
瘢痕拘縮(引き攣れ)や肥厚性瘢痕(コブ)などを伴う他院で生じた目立つ傷跡を、シリコンバッグ抜去時についでに修正します。

7.バストの左右差と不自然な硬さ、寄らない谷間
当院の対策
左右のバッグ挿入層や被膜の程度を確認し、何が原因かを術中に徹底究明します。そして、再生豊胸時の立体オーダーメイドデザインに反映して問題を改善します。

8.注入自己組織の漏出対策
当院の対策
シリコンバッグ抜去同日の注入手術では、腋窩創から注入脂肪が漏出することがございます。当院ではそれを独自の方法で徹底して予防します。

9.移植組織壊死やしこりの予防対策
当院の対策
しこりの多くは壊死が原因ですが、当院では採取した自己組織を死滅させないような対策を徹底しています。

10.自己組織を高度生着させる手術と術後生着維持療法
当院の対策
当院独自の生着率100%超えの技術に加えて、流れるような自然な柔らかさと授乳機能を保つ本物のバストを目指した手術を日々行っております。

実際にあった その他のエピソード
・乳癌と間違うほどの良性腫瘍(肉芽種)形成が認められた
・大胸筋が断裂していたケース、左右異なる層に挿入されていた
・肋骨が陥凹し、バッグ抜去のみでは胸郭の変形が目立っていた
・説明と異なるバッグが挿入されていた
・他院注入Sub-Qの残存またはしこり化、他院脂肪注入のしこり残存が認められた
・全回収不能な注入異物が多量にあった
・バッグ破損後月日が経ちすぎてヒトアジュバント病が発症していた
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再生豊胸で失敗しないためのポイント
・カウンセリングに充分な時間をとるクリニックで、担当医師にご希望をお伝え下さい。
・脂肪吸引手術および豊胸手術のどちらも経験が豊富で、丁寧に手術をしてもらえるクリニックをお選び下さい。

Kunoクリニックの徹底した細胞ダメージ最小限施術方針

@ カウンセリングの際に、手術前のコンディションコントロールをご案内致します。
A 脂肪吸引による細胞のダメージが最も少ないVASER 脂肪吸引を、全国に先駆けて採用致しました。
脂肪を吸引する範囲は多くても2部位迄とし、吸引をした細胞は破棄致しません。
B 細胞のロスや死滅を防ぐため、脂肪吸引後分離してすぐの注入をさせて頂いております。
C 注入をする細胞には余計なものを足さず、安全性が不明な人工物や遺伝子変換・分化誘導剤も用いません。
D 細胞から排液を除去する為に最小限の遠心分離を行い、採取組織の殆どを遠心分離器にかけることは致しません。
E しこりを作らずに生着率を上昇させる為、分離・分散注入と術中マッサージを施しております。
F 合併症対策を徹底しております。
G 当院オリジナルのプレミアムは、オプションでお選び頂いております。

Kunoクリニックの基本方針

・手術のお時間は、充分取らせて頂いております。(1日、3名様限定手術)
・左右差の改善・谷間形成など、オーダーメイドデザインも承っております。
・御希望の方(手術を受ける御本人様)には、手術の過程をお見せしてご説明させて頂いております。
・ご希望の方には、手術後の生体内生育法と生着維持療法(モニターポイント使用可)をして頂くことも可能です。

バストへの分散注入の目的
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術後のアフターケア
術後に起こる可能性のあるトラブルには、下記のようなものがございます。万が一起こった場合、当院では徹底したアフターケアをさせて頂きます。
術後のトラブル 当院のアフターケア内容
シコリ発症 エコー検査・シコリ除去 等
血腫 穿刺廃液 等
感染 穿刺廃液・抗生剤散布洗浄・ドレナージ 等
ボリュームダウン 当院オリジナル生着維持療法・再手術 等
傷跡 線維化溶解注射・針剥離・傷修正手術 等
吸引部の線維化対策 線維化溶解注射・再圧迫固定 等
当院では、上記のアフターケアを徹底して行っておりますので、2007年11月開院以来医療事故件数は「0件」です。
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シコリ治療とアフターケア
他院での脂肪注入豊胸手術の後にしこりや石灰化ができたといったご相談を受けることが大変多くなっております。どの方式を選択しても、しこりの発生を100%防ぐことは難しいと考えられております。脂肪注入をすると、血管などの組織が新たに作られることによって正常な組織として生着します。大量に脂肪注入をすると、内部の脂肪細胞には血管が届かず壊死を引き起こし、殆どは吸収されますが、一部が塊になってしまうのがしこりです。
しこり治療のビフォーアフター
メスを使わないしこり治療法
他院術後の合併症治療も承っております
Kunoクリニックでは他院で受けられた豊胸手術後のしこり治療も承っており、6段階・8種類の治療法がございます。 他院で受けられた手術で取り残しや凸凹が発症された方、バストにしこりが発症された方、左右差が気になられる方、谷間形成をされたい方など、修正手術をご希望の方はお気軽にお問い合わせ下さい。当院には合併症や問題点を解決して、より美しく仕上げる技術がございます。

他の追随を許さない高い生着率なのに
当院の豊胸術が低価格である「理由」とは?
理由
当院は、テレビや雑誌広告・タレントを起用するような広告費用を、一切かけておりません。

理由
当院は華美な内装に費用をかけず、建物や内装に過度な費用をかけるクリニックの価格相場に合わせておりません。

理由
当院には皆様の口コミによって国内に限らず、海外からも多くのお客さまがご来院頂いておりますので、国際標準
価格に準じており、国内の価格競争には影響されておりません。

理由

当院で豊胸手術以外の施術を受けられたお客様の満足度が比較的高いためか、豊胸手術に当院を選んで頂くことが
多く見受けられております。

理由
当院は、より安全に高い手術レベルを保つために、1日2〜3名様限定で手術を行なっております。 そのため開院以来
医療事故が0件で、結果として無駄な経費がかかっておりません。